下の画像が憲法著書を書いた当時の参考著書です
                                  憲法著書

以下が論文著作当時の昭和31年〜32年(1956〜1957)に参考に読んだ参考著書表紙です、
著書内の注番号をご覧下さい。
 注20 注25
 注16 注21
  注26
  注6
  注14
  注24
   注24
  注16   注25
   注16   注25
  注12   注27
  注28

以下が著書内容です 法を学ぶ若者が「法の適正な手続き」について考え世界に発表した英論文 THE JAPANESE CONSTITUTION ARTICLE 31 AND DUE PROCESS OF LAW 日本国憲法第31条と法の正当な手続き 第31条とは 著 石田明雄 (いしだあきお) 著者プロフィールへ
                         著書内容の概要はこちらから                                  著書内で引用の参考著書へ



政府、国家の権力が恣意的に行使されるのを防ぐため、法による適正手続きを保障する
日本国憲法第三十一条。このルーツは、古くは中世イギリスで定められた「マグナ・カルタ」
に遡り、その精神は世界各国にも継承されている。条項成立までの歴史をひもときつつ、
独自の視点で三十一条を考察。「他国の人々にも興味を持ってほしい」と1957年、
法を学ぶ一人の学生が世界に問いかけた英論文

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